フォロワー1000人までの軌跡 リアルなデータを公開します!

フォロワー1000人を目指す。

 

なぜ?

 

 

  • イケハヤが言っている。
  • プロフィールを見た時に1000人のフォロワーがいるとインパクトがある。
  • ある程度の継続が必要。

などの理由からフォロワー1000人を目指す意味ってあるんです。

 

始めに言っておくと、フォロワーが1000人になっても何か大きく変わることはありません。
いいねやリプ、リツイートの数が劇的に増えると思っている人もいるかもしれませんがそんなことはありません。

 

 

でもブログなど情報発信するような副業を行う上でフォロワー1000人目指すことは最初の目標としてピッタリです。

 

 

この記事は
何も特徴がないひと
副業始めたいけど、まず何すればいいの?
って人だけ読んでください。

フォロワー1000人までの軌跡 リアルなデータを公開

Twitterを始めた2020年1月からフォロワー1000人に達成した2020年8月13日までのデータです。
フォロワー1000人になるまでに7ヵ月かかりました。

 

データを取得し始めることが遅くなってしまいました。

 

が、約500人にフォローしてもらえるようになるまで、3ヵ月かかりました。

 

フォロワー数に応じて様々な心境の変化がありました。

フォロワー100人

自分の発信したいカテゴリのアカウントをフォローしていきました。
この段階では毎日ツイートは行っておらず、目標は持っていません。
かなり簡単にクリアしました。特に苦労はありません。

実際に行ったことはこんな感じです。

  • アプリいれる
  • 毎日投稿
  • 1日50人フォロー
  • 目標ツイート数

 

 

300人~500人

フォロワー300人も特に苦労はありませんでした。
サクッと到達したって感じです。

 

 

700人~800人

ツイートしてもほとんど反応がないことを感じていました。
フォロワーさんには自分が見えてないかと疑心暗鬼になっている時期です。

 

 

毎日10ツイートができるようになってきましたが、
あまり変化がなく苦労した時期です。

 

900人

いいねやリツイート、リプが確実に上昇しました。

 

 

毎日ツイートを続けてきて、1日のフォロワーが10人を超える日もあって
Twitter楽しいなと感じることが多いです。

1000人

数字的な達成感はあるけど、あまり変化ないって感じです。
もっとフォロワーを増やして発信力のあるアカウントを作成したいな
と感じています。

 

 

最後にこれからフォロワー1000人を目指す人に向けて、
達成した私から提言です!!

これからフォロワー1000人を目指す人への提言

副業始めたらまずはフォロワー1000人を目指しましょう。

 

はっきり言って1000人になっても、
何か大きく変わることはありません。

 

 

でも、ひとつの達成感あります。

 

 

以下の3つを継続して行えば、必ず達成します。

  • Twitter運用の自分なりの戦略
  • フォロワーを単純に増やす
  • フォローとツイートを継続する

みたいな感じです。

 

具体的に私が行った方法を紹介します。

 

Twitter運用の自分なりの戦略

何をツイートするのか?って悩んだり困ったりすると思うんです。
でも考えたところで思いついたりしないことがほとんどです。

 

なのでまずは思いついたことをツイートするが第一歩です。

 

 

例えば、こんなツイート

 

今では意味不明ですが、当時は何か考えていたんでしょう…

 

 

なんでもいいとは言ったものの、ある程度カテゴリを絞ることで発信しやすいです。
途中で変えても問題ありません。

 

 

変えたところでフォロワーは減る可能性がありますが、
新しいカテゴリで新たなフォロワーが必ず増えます。

 

 

始めた当時は「新卒社員」「子育て」のカテゴリで行っていましたが、
徐々に「子育て」と「ブロガー」のカテゴリで発信するようになっています。

 

 

フォロワーを単純に増やす

フォローの数って友達の人数と一緒だと考えてください。

 

 

知らない環境に飛び込んだ時、話しかけられることを待っているより
積極的に話かけた方が友達って増えますよね?

 

 

だからどんどん自分の発信するカテゴリの人はフォローしていきましょう。
※1日で50以上フォローするとアカウントを凍結されたりする可能性があるので、やめておきましょう。

 

 

フォローとツイートを継続する

Twitterもブログなど全般的に言えることですが、継続しないと何も始められません。
だれにでもできることを続けることが成功の第一歩です。