子供の絵本はこれがオススメ 我が家の娘がハマった6冊~2歳編~

悩み人
子供が絵本大好きなんだけど少し飽きてきたみたい。
次はどんな絵本がいいかな?

 

 

という悩みを解決します。

 

 

解決策を提示できる根拠

 

年齢や性別、性格によって子どもはさまざまな絵本に興味を持ちます。
子どもがどんな絵本に興味を持つかわかりません。

 

そのためこの記事では我が家の娘に実際に読み聞かせをして繰り返し読んでとお願いされた絵本を紹介します。

 

 

この記事の説得力

 

トト

2歳の娘のパパ
週に約10冊程度の絵本を読み聞かせしている
いろんな絵本を購入して自宅には2年間で約30冊購入

 

我が家の2歳の娘に人気の6冊を紹介します

さっそく絵本を紹介します。

 

わにわにのおふろ

普段は怖いイメージのわにさん。

 

この絵本では陽気なわにが器用にいろいろやってくれます
笑える部分もあるのでオススメです。

 

 

絵本の終わりでわにわにが風呂上りに一杯飲んでいます。

 

その流れで娘からジュースをお願いされます
気を付けて下さい。

 

 

ぞうくんのさんぽ

娘は動物、特にぞうが大好きです。

 

 

優しい力持ちのぞうくんが大活躍する物語です。
最初から最後までぞうが登場するため、我が家で大人気の1冊です。

 

まどからおくりもの

サンタさんがいろんな家にプレゼントを届ける物語です。
窓を切り抜いてありそこに子供の興味が集中します。

 

 

この本は誕生日プレゼントでもらったんですけど、最初の窓を破ってしまいました
子供が引っ張って破れる可能性があるので注意が必要です。

 

 

おしくら・まんじゅう

一度読んでしまうとあのリズムが簡単に離れられません
リズミカルに読むと子供はかなり楽しんでくれます。

 

 

絵本と同じようにひっつきもっつきしながら絵本を読むと何度も読んでとお願いされます。
まんじゅうが可愛いです。

 

 

だるまさんの

他にもいろいろあるだるまさんシリーズです。

 

 

すべて楽しそうですが、我が家の娘には”だるまさんの”が人気です。

 

ページをめくるごとに自分の体で”ここだよ”と教えてくれます。

 

 

きんぎょがにげた

金魚がいろんなところに逃げていく物語です。

 

金魚がどこに逃げたか聞くと、指差しで教えてくれます。
たまに難しいところに逃げるので大人も子供も一緒に金魚を探そう。

 

 

 

まとめ

どうでしたか?
紹介した絵本はすべてオススメです。

 

どの絵本に子供がハマるかわからなりません。
そのためまだ読んでいない本があればぜひ購入してください。